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好きな人と生で見れる最後のオリンピックになるか

ついにというか…「本当に?」と思う節はありますが、いよいよオリンピックが開催しそうですね~♪
 
日本での開催なので、もちろんうれしいのですが…それ以上に不安要素もあるわけで…。
でもスポーツだけでいえば、いろんな競技も開催されているので、まだ決定ではありませんが、みなさんも楽しみだと思います!
 
ということで、一年前にも企画しましたが(笑)オリンピックにまつわるいろんなことをご紹介していきたいと思います。
 
まずはメダル獲得数から!日本が今までで一番メダルを獲得した大会は…なんと前回のリオでの大会なんです。
 
2016年ブラジルのリオデジャネイロ大会では、日本選手団は11競技で41個(金12・銀8・銅21)のメダルを獲得し、12年ロンドン大会の38個を上回る過去最高のメダル数となったそうです。
 
ではトータルでいうと…
日本は今までで439個のメダルを獲得しています。その内訳は金メダルが142個、銀メダルが136個、銅メダルが161個。
 
では最もメダル獲得数が多いのはどこの国なのか?
みなさんもなんとなくわかるんじゃないでしょうか。そうです、アメリカ、ですよね!
アメリカの総数は2524個!!。以下は20カ国のオリンピック委員会の代表選手が獲得したメダル数の一覧になります。
 
アメリカ合衆国:2524個(金1022個、銀795個、銅707個)
ソビエト連邦:1010個(金395個、銀319個、銅296個)
イギリス:853個(金264個、銀243個、銅293個)
フランス:725個(金215個、銀243個、銅267個)
ドイツ:616個(金191個、銀195個、銅230個)
イタリア:578個(金207個、銀178個、銅193個)
中国:546個(金224個、銀167個、銅155個)
オーストラリア:497個(金147個、銀163個、銅187個)
スウェーデン:494個(金145個、銀170個、銅179個)
ハンガリー:491個(金175個、銀147個、銅169個)
ロシア:426個(金148個、銀126個、銅152個)
東ドイツ:409個(金153個、銀129個、銅127個)
ルーマニア:304個(金89個、銀94個、銅121個)
フィンランド:303個(金101個、銀85個、銅117個)
カナダ:302個(金64個、銀102個、銅136個)
オランダ:286個(金85個、銀93個、銅108個)
ポーランド:284個(金68個、銀84個、銅132個)
韓国:267個(金90個、銀87個、銅90個)
キューバ:226個(金78個、銀68個、銅80個)
 
(ちなみに日本オリンピック委員会(JOC)が掲げた【東京オリンピック】金メダル獲得目標は30個。もちろん史上最多になります)
 
 
 
 
 
 
次に下世話ですが…お金のお話を(笑)
※2021年の東京オリンピック・パラリンピックが無観客で開催されたときに失われる経済的損失額が、約2兆4,133億円にのぼることが2021年1月22日、関西大学の宮本勝浩名誉教授による試算から明らかになったそうです。
試算結果によると、2021年へ開催が1年延期されたことによる経済的損失は約6,408億円なんだとか。
スポーツの祭典とはいえ…利益が発生しないと開催できないのも事実。
まだ正式発表ではないですが…東京都オリンピック・パラリンピックが中止となった場合の経済損失額を約29兆7107億円と算出しています。
こう考えると…中止にしないほうがいいのかな?
 
ちなみに…東京で追加種目として始めてオリンピック種目となったのは空手、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィンの4競技。
※2020年以降のオリンピックでは、開催国に限り追加種目の提案ができる権限があたえられたそうです。つまり開催国は人気の高まってきた競技を提案することができるんです。
(もちろん国際オリンピック協会からの承認を得る必要はあります)
 
いかがでしょうか。オリンピックにまつわることをご紹介してきましたが、個人的には…2020年のオリンピックはなしにして、2024年から東京にしちゃだめなんでしょうか(笑)一大会なしにしてずらせばいいのに…ってそう簡単にはいかないんでしょうね!
まだ開催決定ではありませんが…好きな人と生で見れる最後のオリンピックになる人もいるので、楽しみにしておきましょう!
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